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「タイ・ラオス・カンボジア・ベトナム・ミャンマー」のマーケット事情

日刊工業新聞ビジネスリーダーズアカデミーが 提供する、経営改革に必要な情報満載のサイトです。 各種経営のプロがあなたの疑問にお答えします。 無料の小冊子など、役立つノウハウが満載。

「タイ・ラオス・カンボジア・ベトナム・ミャンマー」の
マーケット事情

今こそアジア展開を真剣に考える

弊社が事務局を務める『グレーター・アジア研究会(GARDA)』http://btob-m.org/ の視察団、会員様からのマーケティング・リサーチ要請ほかが重なり、ここ数ヶ月、「大メコン圏(Greater Mekong Sub-region)」5カ国を集中的に巡っています。

 

5月16日〜27日「カンボジア」「タイ」、6月20日〜7月2日「ラオス」「カンボジア」「タイ」、
7月7日〜22日「ベトナム」「ミャンマー」、8月下旬「タイ」・・・政府機関、JETRO、JICA、ADB、JBIC、商工会、経済特区、民間企業、プラント・工場、商業施設など最新開発スポット ほかを訪問。

 

今回、ここでしか手に入らない『GARDA版 GMSビジネス・チャンス俯瞰MAP』を進呈いたします。

 

各国個々の情報は入手しやすいものですが、諸国を対比・対照させた、現地・現場の今・生の情報の一覧は、皆さんの貴重な財産になると思います。

 

各国首都圏だけではなく、ラオス・サバナケット、カンボジア・バベット&シアヌークビル、ベトナム・ダナン&ホーチミン、ミャンマー・ダウェーの地方中核都市へも訪れています。

 

・消費生活、産業集積・社会インフラの実情
・政府・体制による相違
・PPP(Public-Private Partnership)、Privateセクターの動向
・タイ大洪水以降 経済特区・SEZ(Special Economic Zone)の動静
・優遇政策、中堅中小企業の誘致・育成、業種・業態による自由度・優劣・・・等々

 

皆さんの関心事を、俯瞰・構造的に捉え・整理、進出・進展の可否を決めるエッセンスについて、対比・対照させつつご説明します。

 

質疑の時間を十分にお取りします(報告会45分、質疑:45分)ので奮ってご参集ください。
なお、席上皆さんのご希望により、次回『GARDA2012秋の視察団』も仕立てたいと存じます。

 

 

「タイ・ラオス・カンボジア・ベトナム・ミャンマー」のマーケット事情

開催日時 2012年9月5日(水) 18:00〜19:30 (開場17:45〜)
場所:日刊工業新聞東京本社 B1セミナールーム 地図
受講料:無料
※コンサルタントの方など、同業者の方は参加をお断りすることがあります。

 

■講師

藤井 昌樹 / 械 to Bマーケティング

キータームは「事業戦略」「新興国」。ビジネスモデル(儲かる仕組み)を洗練して、伸び代の大きい『新興国マーケット』進出を支援! 

 

 


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