10/30 開発日程遅れ撲滅から始める開発業務プロセス改革

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10/30 開発日程遅れ撲滅から始める開発業務プロセス改革

日刊工業新聞ビジネスリーダーズアカデミーが 提供する、経営改革に必要な情報満載のサイトです。 各種経営のプロがあなたの疑問にお答えします。 無料の小冊子など、役立つノウハウが満載。

 

 

開発日程遅れ撲滅から始める

開発業務プロセス改革

 

 

 

日程遅れの理由を、いつも「忙しい」、「人員不足」、「短日程」にしている

 

日々の飛込み業務が多くて、予定していた業務が遅れる

 

飛込み業務は設計担当者に他部署から直接依頼が行くので、上司は担当者の業務内容が見えない

 

設計の負荷と能力が見積もられておらず、「やるしかない日程」になっている

 

設計手戻りが多くて、計画通りに進まない

 

計画は立てるが、気づいた時は挽回不可能

 

このような状況は有りませんか?

 

本セミナーではこのような悩みをどうやって解決するのか解説いたします。

 

具体的には
1.「日程マネジメント改善」では、負荷と能力の調整を図った妥当性のある「中日程計画」を作成し、日々の計画業務・飛込み業務を見える化した「小日程計画」で日程統制を図ります。

 

2.「業務プロセス改善」では、あるべき姿に向けた業務プロセスの設計と現状のムダを顕在化し、徹底的に排除する仕掛けを構築します。

 

 

 

対 象   経営者、経営管理者、生産管理、設計管理の方
※コンサルタント等、同業者の方のご応募はご遠慮ください。
開催日時  2015年10月30日(金)18:00-20:00
場 所   日刊工業新聞 東京本社 B1セミナールーム 地図
受講料   無料 
主 催   株式会社浜テクアート

 

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■講師

murakami

島崎 浩一 / 株式会社浜テクアート

ものづくり企業様の設計部門・製造部門の改善を15年以上行っています。設計から製造までをワンストップで生産性向上、改善する手法を得意としております。

 

 

<主な実績>
■2006年
鉄道信号機メーカーのコンサルティング
 資本金:4億5000万円、従業員:230名、売上高:56億円
 < 期間 >2006年4月〜2009年3月(3年間)
 <テーマ>・設計技術部門の生産性向上(150%)
      ・設計技術部門のマネジメント力向上(150%)
      ・工場部門の生産性向上

 

◇業務用時計メーカーのコンサルティング
 資本金:1億円、従業員:165名
 < 期間 >2006年7月〜2008年6月(3年間)
 <テーマ>・設計部門の生産性向上(180%)
      ・設計部門のマネジメント力向上(170%)
      ・工場部門の生産性向上

 

◇アルミ加工メーカーのコンサルティング
 資本金:2億5000万円、従業員:380名
 < 期間 >2007年11月〜2008年10月(1年間)
 <テーマ>・設計・工場部門の生産性向上(220%)
      ・設計リードタイムの半減(50%)

 

■2009年
◇総合電機メーカーのコンサルティング
 資本金:171億円、従業員:3700名
 < 期間 >2009年1月〜2011年12月(3年間)
 <テーマ>・設計部門の生産性向上(130%)
      ・設計関連経費半減(50%)
■2010年
◇建材メーカーのコンサルティング
 資本金:220億円、従業員:5000名
 < 期間 >2010年6月〜2011年5月(1年間)
 <テーマ>費用低減8000万円(黒字化)
      ・総合的コストダウン(生産性向上、品質向上、外注費削減)
      ・管理監督者のマネジメント力向上

 

◇電線メーカーのコンサルティング
 資本金:218億円、従業員:970名
 < 期間 >2010年11月〜2011年10月(1年間)
 <テーマ>・工場部門の生産性向上(△45百万円/年)
      ・材料歩留り向上(△29百万円/年)
      ・外注費削減(△78百万円/年)
      ・生産管理の仕組み構築

 

■2011年
◇自動車部品メーカーのコンサルティング
 資本金:7000万円、従業員:430名、売上高:180億円
 < 期間 >2010年11月〜現在
 <テーマ>
【第1期】技術部門の競争優位 現場力の構築
    ・設計部門の生産性向上(130%)
    ・設計品質向上(200%)
【第2期】間接業務の効率化(間接人員の削減40名)
    ・重複業務の削減
    ・部門統合によるムダなコミュニケーション廃止
    ・徹底したムダの排除
【第3期】圧倒的生産性の実現(原価半減活動)
    ・プレスの生産性向上(200%)
      製品設計の見直し
      金型設計の見直し
    ・スポット溶接時間半減(50%)

 

■2013年
◇制御盤製作メーカーのコンサルティング
 資本金:1600万円、従業員:30名
 <テーマ>新たな柱となる新製品開発

 

◇精密部品メーカーのコンサルティング
 資本金1000万円、従業員20人
 <テーマ>新たな柱となる新製品開発

 

◇高精度樹脂部品成型メーカーの技術デューデリ(大手銀行案件)
 資本金1億8000万円、従業員210人
 <テーマ>海外進出のための融資を行うに当たっての技術力評価

 

◇コンクリート2次製品製造メーカーのコンサルティング
 資本金6000万円、従業員150人
 <テーマ>事業再生(黒字化、生産性向上)

 

■2014年
板金プレスメーカー の開発顧問
 資本金2000万円、従業員150人
 <テーマ>塑性加工技術の指導、開発戦略立案、開発マネジメント

 

架空配電用機材製造メーカーのコンサルティング(商工会議所案件)
 資本金3000万円、従業員53人
 <テーマ>新製品の販路開拓

 

自動車部品製造(プレス、スポット溶接)メーカーのコンサルティング
 資本金2000万円、従業員65人
 <テーマ>・事業再生(黒字化、生産性向上)
      ・在庫削減、原価管理の仕組み構築、生産性向上

 

■2015年
自動車部品製造(トレーラー)メーカーのコンサルティング
 資本金4500万円、従業員250名
 <テーマ>事業再生(黒字化、材料費削減、外注費削減、生産性向上)

 

鋼管製造メーカーのコンサルティング
 資本金7500万円、従業員250名
 <テーマ>新製品開発、生産性向上

 

 


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