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知財力が低いのではない、技術力が低いのだ

日刊工業新聞ビジネスリーダーズアカデミーが 提供する、経営改革に必要な情報満載のサイトです。 各種経営のプロがあなたの疑問にお答えします。 無料の小冊子など、役立つノウハウが満載。

知財力が低いのではない、技術力が低いのだ

私は技術力と知財力は表裏一体だと思っています。表裏一体というのは要するにバランスの取れた発展が必要だということ。

 

発明が大したものでなければ、良い特許は取れませんよね?
逆に、すごく良い発明なのに、明細書が下手だとそれが伝わりにくい。

 

もったいと思いませんか。 

 

講演会の聴衆は知財の担当者。知財部門はなんとか知財力を高めようと必死なのです。

 

知財力を高めるためのいろいろな策を実施しています。私の見立てですが、知財で努力している会社は多く、良い発明さえ出てくれば権利化して活用する土壌は整っていると言ってもよいでしょう。

 

続きはこちらから↓

 

日系クロステックのサイトで閲覧
http://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/column/15/071300118/00006/

 

著者サイトで閲覧
https://innovest.jp/column20171222/

 

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知財部門の立ち上げ、強化にお困りはありませんか?

 

知財部門の立ち上げ・強化には、経営者の理解が不可欠です。

 

立ち上げたとしても、強化したとしても、効果は見えにくいです。

 

ただ、見えにくいものが見えている会社って強いんですよね。

 

大手企業は、どの会社も強力な知財部門を持っています。

 

知財部門を立ち上げ・強化しましょう。

 

一息入れて、相談して見ませんか?

 

詳しくはこちら↓
http://innovest.jp/takeiteasy_pat/

 

 

 

中村 大介/ 株@水

/ 新規事業開発コンサルタント 

 

 

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