人・設備の最適組合せ

やさしい技術

 

クラス 上級
学習期間 3ヶ月 (目標6時間)
受講料 個人受講料:15,000円/法人受講料:15,000円
教材・テスト形式 Eラーニング >>サンプルはこちら

 

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カリキュラム概要

1 人と設備の特性を生かす

1-1 人は変動費、設備は固定費    
1-2 人の能力は有限と設備の能力は無限
1-3 人のバラツキと設備のバラツキ  
1-4 人は変化に強いが設備は変化に弱い

 

 

 

2 負荷=能力(人・設備)を作る

2-1 要求品質レベルと工程能力
2-2 最適設備と生産能力
2-3 機械スピードとバラツキ
2-4 標準の速さとバラツキ

 

 

 

3 人と設備の最適組み合わせ改善

3-1 工場全体の人・設備の最適組み合わせ    
3-2 個別工程の人・設備の最適組み合わせ
3-3 設備故障ゼロは経済的か

 

 

 

4 自動化前の標準化の手順

4-1 自動化マップ作成(類似性・固定変動分析)
4-2 材料標準化の検討
4-3 作業標準化の検討

 

 

 

5 人か設備かの意志決定と自動化の優先順序

5-1 自動化の容易性を判断する
5-2 省力投資はいくらまで(自動化の効果)
5-3 人に優しい設備(作業環境の考慮)
5-4 優先順序の決定

 

 

 

6 人と設備をどうつなげるか

6-1 作業のつなぎ方
6-2 人と設備のつなぎ方
6-3 設備と設備のつなぎ方
6-4 人・設備をつなげる情報(CIM・SCM・VCM)

 

 

 

7 人と設備の操業を管理する

7-1 工数・設備効率管理のやり方
7-2 人と設備の負荷計画のやり方
7-3 過大設備の解消と操業度の管理
7-4 全社レベルの人員調整と稼働管理

 

 

 

8 最適地・最適時・最適量生産に向けて

8-1 何を国内・海外で作るか
8-2 人の流動化に対応する標準化と短期教育
8-3 これからの生産方式

 

 

提供企業

やさしい技術

 

 

 


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