計画意思決定のための経済性工学

やさしい技術

 

クラス 上級
学習期間 3ヶ月 (目標6時間)
受講料 個人受講料:20,000円/法人受講料:20,000円
教材・テスト形式 Eラーニング >>サンプルはこちら

 

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カリキュラム概要

1 経済計算の基礎

1-1 お金の計算には3種類ある
1-2 意思決定の原則
  1-3 機会損益

 

 

 

2 意思決定の判断指標

2-1 判断指標の選択
  2-2 排反案・独立案・混合案の3つのケース
  2-3 回収期間法はどのようなときに使うか

 

 

 

3 製品採算と損益分岐点分析

3-1 損益分岐点分析の原理
  3-2 利益を増やすにはどうしたらよいか
   3-3 損益分岐点を使った意思決定
   3-4 チェックポイントは操業度

 

 

 

4 投資と利率の計算

4-1 お金の時間的価値とは何か
  4-2 お金の時間的価値の計算
4-3 どのような時にどの係数を使うか

 

 

 

5 利率を考慮した経済計算

5-1 人と設備に関わる費用
5-1 省人化をする時の設備投資限度額
5-2 投資利益率から割引投資利益率へ

 

 

 

6 設備投資の経済計算

6-1 生産資源の最適組み合わせ
  6-2 設備投資のプロセス
   6-3 設備投資の種類と経済計算
   6-4 新規投資・取替投資・省力投資

 

 

 

7 人・設備最適組み合わせ経済計算

  7-1 負荷と能力のバランス
   7-2 設備に何人配置するか(最適配置人員)
   7-3 設備故障ゼロは経済的か

 

 

 

8 最適値を求める原価計算

8-1 設備から人へ (最適操業計画)
8-2 部品の共通化と最適分割回数
8-3 最適経済ロットと最適在庫

 

 

提供企業

やさしい技術

 


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