IT技術を活用した原価情報システムの構築

やさしい技術

 

クラス 中級
学習期間 3ヶ月 (目標6時間)
受講料 個人受講料:15,000円/法人受講料:15,000円
教材・テスト形式 Eラーニング >>サンプルはこちら

 

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カリキュラム概要

1.各部門に必要な原価情報とその活用(1)

1-1 各部門により異なる原価計算の目的
1-2 営業・購買部門に必要な原価情報
1-3 原価企画・開発・設計・生産技術部門に必要な原価情報

 

 

 

2.各部門に必要な原価情報とその活用(2)

2-1 製造・生産管理部門に必要な原価情報
2-2 経理・経営企画部門に必要な原価情報
2-3 経営業績に直結する原価情報の分析と活用

 

 

 

3.総合原価情報システム構築の進め方

3-1 システムの基本コンセプト
3-2 理想標準原価をベースにした原価情報システム
3-3 理想標準原価から見積原価・実際原価を計算するしくみ

 

 

 

4.原価情報システムに必要なデータベース

4-1 2種類のデータベース
4-2 基礎データベースの内容
4-3 原価計算結果データベースの内容
4-4 共用化データベースの設計手順

 

 

 

5.原価情報システムと他システムとの一体化の考慮点(1)

5-1 生産管理システムとの調整箇所
5-2 物流・在庫管理システムとの調整箇所

 

 

 

6.原価情報システムと他システムとの一体化の考慮点(2)

6-1 製造管理システムとの調整箇所
6-2 SCM・TOCとの調整ポイント

 

 

 

7.CAD見積とコストダウン

7-1 CAD・図面情報からコストを読む
7-2 CAD見積システム構築へのアプローチ
7-3 CAD見積システム構築事例

 

 

 

8.IT(情報技術)活用による原価情報システムの展開

8-1 原価情報システムのオープン化
8-2 情報化による原価システムの変化
8-3 ASP・パッケージソフトの理想と現実
8-4 ASP・パッケージソフト導入を成功させるポイント

 

 

提供企業

やさしい技術


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