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デジタルエンジニア入門講座[電子部品+C言語コース]

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 内定者・新人/若手技術者教育シリーズ:第1段!

 

 

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学習期間 4 か月/span>
受講料 個人・法人受講料:31,687円
教材・テスト形式 テキスト4冊/テスト4回  テスト形式:webテスト

●テストは全てWebを活用しますので、 受講にはインターネット環境が必要となります。
 【テスト提出のための学習環境】インターネットエクスプローラ(IE)7.0以上

 

講座一覧

 

講座概要

高度付加価値技術者とは、海外競争力の高い技術複合型商品を高品質・低コストで開発できる、高度な知と技で武装された技術者です。デジタルエンジニアは、これからのユビキタス時代における基盤技術であるデジタル技術の基礎を確実にマスターしている方々です。 本講座で学ぶ各コースは、デジタルエンジニアのスキルとして最も基本的な事ばかりです。まずは基本を確実にマスターする!それが高度付加価値技術者になるための第一歩なのです!

 

講座の特長

[通信教育]+[CD-ROM]
従来は集合研修でしか実現できなかった、レクチャーやスクーリングをWindows Media PlayerムービーにしてCD-ROMに収録しました。

 

到達目標

●電子部品の基礎コース
 電子回路が読めるようになります。
●デジタル回路の基礎コース
 デジタル論理回路の基本的な機能を理解できます。
●C言語の基礎コース
 C言語のプログラムのコードを読んでどのような処理内容か理解できます。

 

受講対象

●電気・電子機器関連の新人技術者
●これからデジタルデバイスの開発に携る方
●電子部品/デジタル回路/C言語について、初歩から負荷なく学びたい方

 

学習環境

C言語コースのコンパイラの動作条件:Windows Vista、7

 

講座の特長

・ハードウェア、ソフトウェア両面にわたってトータルに学習します。
[通信教育テキスト]+[CD-ROM]
・従来は集合研修でしか実現できなかった、レクチャーや スクーリングをWindows Media PlayeムービーにしてCD-ROMに収録しました。
 開校式(15分)/電子部品の基礎(5分×8ユニット)/デジタル回路の基礎(5分×8ユニット)/C言語の基礎(5分×8ユニット)
・ハードウェア、ソフトウェア両面にわたってトータルに学習します。
[通信教育テキスト]+[CD-ROM]+[受講生ルームからのダウンロード]
・従来は集合研修でしか実現できなかった、レクチャーや スクーリングをWindows Media Playeムービーにしました。
 [CD-ROM]開校式(15分)/[受講生ルームからのダウンロード]電子部品の基礎(5分×8ユニット)/デジタル回路の基礎(5分×8ユニット)

テキスト概要

1. 電気・電子の基礎

第1週 電気の基礎
第2週 電子部品の使い方
第3週 デジタルICの使い方
第4週 デジタルICと2進数

電子回路で構成された論理回路の基本を学び、デジタル回路の機能を理解できるまでを目指します。

 

2. 電子回路の実際)

第1週 アナログICの使い方
第2週 D/A変換とA/D変換
第3週 電子回路の実際(1)
第4週 電子回路の実際(2)

電子回路を構成する電子部品の機能と特性を学習し、回路図を見て回路の機能を理解できるまでを目指します。

 

3. C言語の基礎とデータ

第1週 コンピュータとデータ
第2週 配列とアドレスとポインタ
第3週 アドレスとポインタの使い方
第4週 構造体と共有体

デジタルデバイスを制御するためのC言語の基礎を学習します。C言語でのデータの扱い方、関数と制御文、ファイル処理、エラー処理について学び、プログラムのしくみの理解までを目指します。

 

4.関数、制御文とファイル

第1週 関数
第2週 制御文(その1)
第3週 制御文(その2)
第4週 ファイル処理とエラー処理

デジタルデバイスを制御するためのC言語の基礎を学習します。C言語でのデータの扱い方、関数と制御文、ファイル処理、エラー処理について学び、プログラムのしくみの理解までを目指します。

 

5. CDスクーリング:開校式

・使命(MISSION)の認識
・新入社員とは
・8つの意識
・技術者に必要な3つのスキル
・情報の収集と伝達
・技術者にとって重要なことは
・提起の強さ

 

6. CDスクーリング:電子部品の基礎

1.電気の源
2.いろいろな抵抗1
3.いろいろな抵抗2
4.コンデンサ
5.トランジスタの働き
6.リレー
7.部品を壊す
8.半導体について

 

7. CDスクーリング:デジタル回路の基礎

1.デジタル:0と1の世界
2.論理設計:半導体や回路の知識はやっぱり必要
3.デジタルはアナログに比べてやさしい!
4.いま、なぜCMOS?
5.LEDの数字表示素子を光らせる
6.四則計算がコンピュータの基礎
7.記憶(メモリ)作用はどうして必要?
8.DRAMの昨日、今日

 

8. CDスクーリング:C言語の基礎

1.プログラム言語の種類と特徴
2.コーディングとデバッグ
3.プログラマとSEの役割
4.インターネットを活用して情報を集める
5.gotoレスプログラミングの重要性
6.多重ループの難しさと簡素化
7.プログラミングの効率化
8.他システムとの連携を行うときの注意点

 

NBLAekisupa受講生の声

● 初めて知ったことが多く、ためになった。
● 適度な量なのでモチベーションを損なわれることなく進める。良かった。

 

提供会社

NBLAekisupa

轄H学研究社

 

 


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