11月22日スタートアップ期の補助金活用経営術

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11月22日スタートアップ期の補助金活用経営術

日刊工業新聞ビジネスリーダーズアカデミーが 提供する、経営改革に必要な情報満載のサイトです。 各種経営のプロがあなたの疑問にお答えします。 無料の小冊子など、役立つノウハウが満載。

 

スタートアップ期の補助金活用経営術!

〜創業からスタートアップ期の支出を最小化するための選択肢〜

 

 

 

セミナー内容項目
(ア) スタートアップ期に活用できる補助金のご紹介
(イ) スタートアップ期に活用したい好条件融資のご紹介
(ウ) クラウド会計を軸とした最新テクノロジーによる間接業務・費用最小化体制の最新状況(人手に依存しない間接業務の自動化がどこまで実現しているか)

 

セミナー内容
昨今、クラウド、AI等の新たな技術、アイデアを活用したビジネスが日々誕生し、目にも止まらすスピードで爆発的に成長している企業に出会う機会も多くなりました。

 

こうした企業が例外なく抱える重要な懸案事項は「資金繰り」です。

 

成長スピードを支える旺盛な資金需要に対応する資金を賄うことが出来るか否かが成長スピードを一段と加速させるか減速させるかの鍵を握っています。

 

スタートアップ期の企業は、業歴の浅さゆえに継続的に金融機関から十分な融資枠を確保することは困難を極めます。

 

成長スピードを落とさず、ビジネスの次の一手を打つためには、投資案件に対して、「早期投資回収」を達成し、「投資の回転数」を高め続けることが必要です。

 

ここで「早期投資回収」を達成するためにはどのような方法があるでしょうか。

 

第一はビジネスを成功させて売上を増大させること、もう一つは公的助成制度を活用することです。

 

現在、国策としての推進もあり、創業段階の公的助成制度(補助金、好条件融資)は充実したラインナップとなっております。

 

公的助成制度の積極的、計画的活用により「投資の品質」を落とすことなく「投資額」を最小化することが可能となります。

 

補助金を始めとした公的助成制度の活用は情報戦です。知らなければ活用することはできません。

 

本セミナーでは、日々刻々と変わる公的助成制度をフル活用し、投資額の最小化を図るための最新情報をお話しさせて頂きます。

 

後半では弊事務所が最も得意とするクラウド会計を軸とした最新テクノロジーの導入により、経理業務だけでなく間接業務がどのレベルまで「自動化」されているか(間接業務人件費をどこまで削減できるのか)をご紹介します。また、創業期には致命傷となり兼ねない「売掛金の貸倒れ」を回避する方法をご紹介します。

 

奮ってご参加ください。

 

対象
(ア) 創業から5年目程度の経営者様
(イ) 創業予定の方
(ウ) 創業をお考えの方
(エ) 間接業務のコスト削減に興味のある経営者様(クラウド会計を軸にした間接業務の自動化体制の構築)
(オ) 売掛金回収リスクに不安を感じている経営者様
(カ) 補助金活用を検討中の経営者様

 

開催日時

対 象   上記記載
開催日時 平成29年11月22日(火) 18:00〜19:30
場 所   日刊工業新聞 東京本社 B1セミナールーム 地図
受講料   無料 
主 催   坂林公認会計士事務所
※コンサルタント等、同業者の方のご応募はご遠慮ください。

 

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講師

sakabayashi

坂林 弘文 / 坂林公認会計士事務所

慶應義塾大学経済学部卒業後、地方銀行へ入行。べリングポイント(現・プライスウォーターハウスクーパース)、新日本監査法人金融部(公的機関への出向経験あり) を経て坂林公認会計士事務所開設。

 

 

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